#災害 #富士山 2025/05/10 8:00 「1週間で2回遭難」中国籍男性は富士山をナメすぎている…悲鳴を上げた静岡県が「入山料4000円」を決めた理由 普通の登頂ではわからない富士山の「別の顔」 PRESIDENT Online 小林 一哉 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 歩道を走る自転車は全員「反則金6000円」?…日本の危険な道路で始まる「青切符取り締まり」への最大の懸念 江戸時代の放火犯は「火あぶり刑」だったが…吉原を全焼させた「14歳の遊女・姫菊」が受けた"刑罰" 「金利2%台」を絶対に逃してはいけない…賢くお金を貯める人がやっている「定期預金の活用方法」 「推しの子」を超す勢いで海外のファンが急増中…日本の高校を舞台にした異色の「ラノベ発アニメ」とは 健康診断の数値はさほど意味がない…和田秀樹がそれでも「中高年は受けるべき」と説く"2つの検査" 1 2 3 4 5 6 小林 一哉(こばやし・かずや) ジャーナリスト ウェブ静岡経済新聞、雑誌静岡人編集長。リニアなど主に静岡県の問題を追っている。著書に『食考 浜名湖の恵み』『静岡県で大往生しよう』『ふじの国の修行僧』(いずれも静岡新聞社)、『世界でいちばん良い医者で出会う「患者学」』(河出書房新社)、『家康、真骨頂 狸おやじのすすめ』(平凡社)、『知事失格 リニアを遅らせた川勝平太「命の水」の嘘』(飛鳥新社)などがある。 <この著者の他の記事> 「川勝知事不在ではもう戦えない」手放しに2026年着工を喜べない、静岡リニア問題の「悲しすぎる政治的決着」 関連記事 歩道を走る自転車は全員「反則金6000円」?…日本の危険な道路で始まる「青切符取り締まり」への最大の懸念 江戸時代の放火犯は「火あぶり刑」だったが…吉原を全焼させた「14歳の遊女・姫菊」が受けた"刑罰" 「金利2%台」を絶対に逃してはいけない…賢くお金を貯める人がやっている「定期預金の活用方法」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #災害 #富士山