『学校が合わない子どもたち』 #教育問題 #不登校 #書籍抜粋 2025/05/10 9:00 #1 #2 なぜ日本でもこれができないのか…「ペーパーテスト禁止」のデンマークで"頭のいい子"がぐんぐん育つワケ 日本人は「答えを教えてもらう」のがクセになっている PRESIDENT Online 前屋 毅 +フォロー フリージャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】「鉛筆の持ち方、ノートの書き方」を誤ると"学習障害児"扱い…学力テスト「上位県」で不登校が増える理由 だから「学校に行きたくない」子供が増えている…"一日も休まない子"をクラスで褒め称える学校は正しいのか いまの小学校、中学校には無茶だ…大学レベルの「答えのない授業」に振り回される生徒と教師たち 「まともな高等教育をしているのは慶應義塾ただ一つ」と豪語…福澤諭吉の著作が教える「私立学校」本当の意義 強いストレスがかかっても折れない人は何が違うのか…精神科医が「これほど重要なものはない」という能力 1 2 3 4 5 前屋 毅(まえや・つよし) フリージャーナリスト 1954年、鹿児島県生まれ。法政大学卒業。立花隆氏、田原総一朗氏の取材スタッフ、『週刊ポスト』記者を経てフリーに。著書に『学校が合わない子どもたち』(青春新書)、『学校の面白いを歩いてみた。』(エッセンシャル出版社)、『教育現場の7大問題』(KKベストセラーズ)、『ほんとうの教育をとりもどす』(共栄書房)、『日本の小さな大企業』(青春新書インテリジェンス)などがある <この著者の他の記事> ヨドバシ、ビックカメラには真似できない…秋葉原・オノデンが「スマホもアップル製品もないのに売上増」のワケ 関連記事 だから「学校に行きたくない」子供が増えている…"一日も休まない子"をクラスで褒め称える学校は正しいのか いまの小学校、中学校には無茶だ…大学レベルの「答えのない授業」に振り回される生徒と教師たち 「まともな高等教育をしているのは慶應義塾ただ一つ」と豪語…福澤諭吉の著作が教える「私立学校」本当の意義 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 社会 #教育問題 #不登校 #書籍抜粋