『俺たちの昭和後期』 #食品 #昭和 #書籍抜粋 2025/04/17 8:00 #1 #2 #3 あさま山荘事件が最大のプロモーションに…「カップヌードル」が昭和の若者の心を鷲掴みにした理由 昭和33年に誕生した「チキンラーメン」との決定的違い PRESIDENT Online 北村 明広 +フォロー 『昭和40年男』創刊編集長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】ウルトラマンと違い「生身の人間」が平和を守る…「昭和後期世代」が少年時代に熱中したヒーローの名前 とことん落ちて失うものはない…「本社を麹町の一等地から川崎へ」泉屋・先代社長にはできなかった決断を娘が 母の涙で酒を控える決心ついた…サントリーの「飲めないビール営業」が東京トップの成績出す驚きの商談内容 「メイドインジャパンの敗北」を繰り返している…「売れる車がないのにプライドは高い」日産に残された最終手段 ついに「ディズニー離れ」がはじまった…「アナ雪」の制作陣による創立100周年記念大作が大ゴケした根本原因 1 2 3 4 北村 明広(きたむら・あきひろ) 『昭和40年男』創刊編集長 昭和40年(1965年)7月、東京都荒川区生まれ。下町の電器屋に育つ。ミュージシャン、広告代理店勤務を経て、1991年に会社設立。94年にバイク雑誌の創刊に関わり、98年に編集長就任。以降、編集長&プロデューサーとして、バイク雑誌を5誌創刊。2006年、音楽雑誌『音に生きる』創刊。2009年10月には「世にも珍しい年齢限定男性誌」のふれ込みで『昭和40年男』を立ち上げ、2023年1月の77号まで携わった。現在は『昭和100年祭』『昭和びと秘密基地』『還暦維新』の各ブランドを主宰。イベント、執筆、コラボ企画などを展開している。他方、コミュニケーション・デザイナーとして、情緒ある日本を目指す。 <この著者の他の記事> 視聴者の「ハガキ」が出演歌手を左右した…昭和後期世代を虜にした「伝説の歌謡番組」のインパクト 関連記事 とことん落ちて失うものはない…「本社を麹町の一等地から川崎へ」泉屋・先代社長にはできなかった決断を娘が 母の涙で酒を控える決心ついた…サントリーの「飲めないビール営業」が東京トップの成績出す驚きの商談内容 「メイドインジャパンの敗北」を繰り返している…「売れる車がないのにプライドは高い」日産に残された最終手段 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #食品 #昭和 #書籍抜粋