『『実利論』 古代インド「最強の戦略書」』 #メンタル #アンガーマネジメント #書籍抜粋 2025/03/12 8:00 #1 #2 これができなければ優れたリーダーも即滅亡する…古代インドの"戦略書"が教えるアンガーマネジメント 「どうすれば怒りと欲望を捨てられるか」という普遍のテーマへの答え PRESIDENT Online 笠井 亮平 +フォロー 岐阜女子大学南アジア研究センター特別客員准教授 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 1800年前の賢人も同じ悩みを抱えていた…1000冊の自己啓発本を読んだ大学教授が「これだ!」と膝を打った"一冊" 「急いで駅に向かい、電車に駆け込む」は絶対ダメ…自律神経の専門家が勧めるイライラと無縁になる行動習慣 金曜日に怒られても、月曜日にはケロッと出勤…鋼のメンタルを持つ人が「土日にやっているシンプルなこと」 だから全身をブランドで固める人はバカにされる…9割の日本人が知らない「お金で幸せを買う方法」 300数十億匹分の卵と幼虫を焼き殺して埋めた…150年前に実際に起きた人類とある虫との壮絶な命がけの戦い 1 2 3 笠井 亮平(かさい・りょうへい) 岐阜女子大学南アジア研究センター特別客員准教授 1976年、愛知県生まれ。専門は南アジアの国際関係、インド・パキスタンの政治、日印関係史。著書に『モディが変えるインド 台頭するアジア巨大国家の「静かな革命」』(白水社)、『インパールの戦い ほんとうに「愚戦」だったのか』『第三の大国 インドの思考 激突する「一帯一路」と「インド太平洋」』『『RRR』で知るインド近現代史』(すべて文春新書)、『インドの食卓 そこに「カレー」はない』(ハヤカワ新書)、訳書に『インド外交の流儀 先行き不透明な世界に向けた戦略』(S・ジャイシャンカル著、白水社)など。 <この著者の他の記事> 隣国とモメる時代に役立つ不朽の古典…最強の戦略書『実利論』がリアルに説く敵味方のスジ論 関連記事 1800年前の賢人も同じ悩みを抱えていた…1000冊の自己啓発本を読んだ大学教授が「これだ!」と膝を打った"一冊" 「急いで駅に向かい、電車に駆け込む」は絶対ダメ…自律神経の専門家が勧めるイライラと無縁になる行動習慣 金曜日に怒られても、月曜日にはケロッと出勤…鋼のメンタルを持つ人が「土日にやっているシンプルなこと」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #メンタル #アンガーマネジメント #書籍抜粋