2024下半期BEST #健康 #書籍抜粋 #再配信 2025/02/07 7:00 日本人の大腸がん死亡率は世界トップ…研究で判明した大腸がんリスクを「上げる食材」と「下げる食材」【2024下半期BEST5】 40歳以上は年1回、がん検診を受けたほうがいい理由 PRESIDENT Online 内藤 裕二 +フォロー 京都府立医科大学 大学院医学研究科 生体免疫栄養学教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 スーパーの棚で見つけたらラッキー…カルシウム濃度を上げ、骨のヨボヨボ化を防ぐ「意外な最強野菜」の名前 がんばって飲む人ほど健康状態がアウトな絶望的事実…「サプリメントを飲まないほうがいい」4つの理由 「日本の水道水は世界一安全」はウソだった…発がん性PFASの影響を最も受けている"超身近な食材の名前" 病院でもらう咳止め薬よりも断然効果が高い…医師の間では常識「ひどい咳がラクになるスーパーで買える食材」 パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前【2024下半期BEST5】 1 2 3 4 内藤 裕二(ないとう・ゆうじ) 京都府立医科大学 大学院医学研究科 生体免疫栄養学教授 京都府立医科大学卒業。米国ルイジアナ州立大学医学部分子細胞生理学教室客員教授、京都府立医科大学大学院医学研究科消化器内科学教室准教授、および同附属病院内視鏡・超音波診療部部長などを経て、2021年4月より現職。腸内細菌学、抗加齢医学、消化器病学を専門とする。2023年、胃腸の機能低下と病気のリスクとの関連について研究する「日本ガットフレイル会議」を発足。医師向けの『すべての臨床医が知っておきたい腸内細菌叢』(羊土社)のほか、一般向けの著書多数。 <この著者の他の記事> 日本人の大腸がん死亡率は世界トップ…研究で判明した大腸がんリスクを「上げる食材」と「下げる食材」 関連記事 スーパーの棚で見つけたらラッキー…カルシウム濃度を上げ、骨のヨボヨボ化を防ぐ「意外な最強野菜」の名前 がんばって飲む人ほど健康状態がアウトな絶望的事実…「サプリメントを飲まないほうがいい」4つの理由 「日本の水道水は世界一安全」はウソだった…発がん性PFASの影響を最も受けている"超身近な食材の名前" ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #書籍抜粋 #再配信