2024上半期BEST #健康 #がん #再配信 2024/08/25 6:00 "年約5万人が死亡するサイレントキラー"大腸がんの初期症状はここに出る…医師が40代から年一回勧める検査【2024上半期BEST5】 下痢と便秘を繰り返したり、出血がみられたら要注意 PRESIDENT Online 石井 洋介 +フォロー 医師、日本うんこ学会会長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】40歳からは黒・赤・緑・白をしっかり見るべき…体の異変をいち早く示す「21種類のうんこ」の色と形 これほど健康にいい食べ物はない…高血圧、糖尿病、心不全の持病持ちの医師(64)が年に200回食べているモノ 「どうせ死ぬんだから」重度の糖尿病のため58歳で死を覚悟した医師の"最期に後悔しない生き方" 高齢の患者を長年診てきた医師・和田秀樹が「もっともなりたくない」と恐れている"身近な病気"の種類 漢方薬の飲み過ぎで「大腸が真っ黒」になる…医師が「副作用に注意すべき」と警鐘を鳴らす漢方薬の名前 1 2 3 4 石井 洋介(いしい・ようすけ) 医師、日本うんこ学会会長 19歳の時に潰瘍性大腸炎により大腸全摘出術を受けたことをきっかけに医学部受験を決意。高知大学医学部卒業後、研修を経て横浜市立市民病院へ。消化器外科医として大腸がんの手術などを多数手がける一方、厚生労働省勤務や「日本うんこ学会」創設など意欲的に活動。「大腸がんは見つかった時点で寿命が決まる」という厳しい現実を打開すべく、毎日うんこを観察するカンベン(観便)を推奨し、医療の現場はもちろん、ゲームアプリやエンタメを通して発信し続けている。近年は、病気の予防・治療に加えて在宅医療の必要性を感じ「おうちの診療所」を開設。著書に『19歳で人工肛門、偏差値30だった僕が医師になって考えたこと』(PHP研究所)。 <この著者の他の記事> "便漏れ"が当たり前の大介護時代がくる…医師が「誰かの大便の処理をできない男性は詰む」と言うワケ 関連記事 これほど健康にいい食べ物はない…高血圧、糖尿病、心不全の持病持ちの医師(64)が年に200回食べているモノ 「どうせ死ぬんだから」重度の糖尿病のため58歳で死を覚悟した医師の"最期に後悔しない生き方" 高齢の患者を長年診てきた医師・和田秀樹が「もっともなりたくない」と恐れている"身近な病気"の種類 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #がん #再配信 #書籍抜粋