ラストタスクに何をするか

もうひとつ大切な、仕事を進めるのに欠かせないタイミングがあります。

デイリーリストのいちばん下に置く「ラストタスク」です。

もちろんそれは「最後まで残ってしまった仕事」という場合もあるでしょう。