心のギアチェンジ7の仕かけ #アイデア #コミュニケーション 2011/12/31 16:00 #2 #3 #4 #5 #6 #7 やらされ感克服:損して得とる「事務局」を引き受けよ PRESIDENT 2010年2月15日号 野村 恭彦 +フォロー イノベーション・ファシリテーター 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=荻野進介) 1 2 3 野村 恭彦(のむら・たかひこ) イノベーション・ファシリテーター 国際大学グローバルコミュニケーションセンター(GLOCOM)主幹研究員、富士ゼロックス株式会社 KDIシニアマネジャー、K.I.T.虎ノ門大学院ビジネスアーキテクト専攻客員教授。慶應義塾大学大学院理工学研究科 開放環境科学専攻 後期博士課程修了。富士ゼロックス株式会社入社後、総合研究所にてCSCW(Computer Supported Cooperative Work)研究、コーポレート戦略部にて同社の「ドキュメントからナレッジへ」の事業変革ビジョンづくりを経て、2000年に新規ナレッジ・サービス事業KDI(Knowledge Dynamics Initiative) を自ら立ち上げた。06年から08年まで、東京工業大学SIMOT(インスティテューショナル技術経営)特任准教授を併任。07年より国際大学グローバルコミュニケーションセンター(GLOCOM)主幹研究員、「イノベーション行動科学」研究リーダーとして、社会企業家とビジネスプロデューサの行動原理を研究。11年よりK.I.T.(金沢工業大学)客員教授、「ナレッジ・コラボレーション特論」の講座を持つ。「知識創造型組織づくり」の専門家であり、ワークスタイル変革、知識創造の場の設計、社会イノベーション、フューチャーセンター(未来志向の対話の場)などを通して「ダイナミックな知の生態系」をデザインする。著書に『サラサラの組織』、『裏方ほどおいしい仕事はない!』、監修に『コミュニティ・オブ・プラクティス』、『ゲームストーミング』などがある。 (c)Eriko Kaniwa <この著者の他の記事> 新しい未来をつくる仕事「イノベーション・ファシリテーター」【2】対話がメディアとしてのパワーをもつ時代 ランキング 1位 毎朝「スプーン2杯」水で薄めて飲むだけ…血糖値を下げ脂肪を減らすコンビニで買える調味料の名前【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #アイデア #コミュニケーション #評価・査定