伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #人間関係 #人種差別 2021/06/01 9:00 #21 #22 #23 #24 #25 #26 連載・伊藤詩織「日本は2000年同じ民族」麻生発言から1年。今考えること ルーツを知ることや向き合うこと プレジデント 2021年4月16日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 ブッダの言葉に学ぶ「横柄でえらそうな人」を一瞬で黙らせる"ある質問" 日本にとって「韓国の異常な反日」が大チャンスである理由 「日本はスマホに支配された異常な国だ」天才哲学者がそう断言する理由 「名古屋入管で30代女性が死亡だけじゃない」政府がひた隠す「外国人留学生の不都合な真実」 ダルビッシュ有が「魔球の投げ方」を動画で全世界に公開するあっぱれな狙い 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 # 関連記事 ブッダの言葉に学ぶ「横柄でえらそうな人」を一瞬で黙らせる"ある質問" 日本にとって「韓国の異常な反日」が大チャンスである理由 「日本はスマホに支配された異常な国だ」天才哲学者がそう断言する理由 ランキング 1位 このままでは日本車も半導体も作れなくなる…日本が誇る基幹産業を"人質"に取った習近平の「最大の切り札」【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #人間関係 #人種差別