伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #国際問題 #アフリカ 2021/04/08 9:00 #18 #19 #20 #21 #22 #23 連載・伊藤詩織 「チョコレートの国」ガーナで消えるカカオ農場 ミネラルの豊富な土地で違法金採掘 プレジデント 2021年3月5日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 日本にとって「韓国の異常な反日」が大チャンスである理由 「日本人宅に催涙弾」ミャンマー国軍の殺戮を止められるのは日本政府だけだ 「漁船いじめが激増中」中国から尖閣諸島を守るために日本政府がやるべきこと 「令和のゼロ戦」の開発で、防衛省が絶対に譲らなかったひとつの条件 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 # 関連記事 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 日本にとって「韓国の異常な反日」が大チャンスである理由 「日本人宅に催涙弾」ミャンマー国軍の殺戮を止められるのは日本政府だけだ ランキング 1位 このままでは日本車も半導体も作れなくなる…日本が誇る基幹産業を"人質"に取った習近平の「最大の切り札」【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際問題 #アフリカ