#国際政治 #ドナルド・トランプ 2020/02/04 11:00 アメリカの優秀学生が官僚や政治家になることを嫌がる理由 分断されたアメリカンデモクラシー PRESIDENT 2020年1月17日号 ジョシュア・ウォーカー +フォロー ジャパン・ソサエティー理事長 三浦 瑠麗 +フォロー 国際政治学者 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=村上 敬 撮影=大沢尚芳) 【関連記事】 韓国の本音「米国のせいで日本と断絶できない」 なぜ文在寅の「日本叩き」はこれほどウケたのか 安倍氏が嫌うほど浮上する「石破首相」の現実味 「桜問題」から逃げ続ける安倍首相の甘い見通し 習近平の本心「米国生まれなら共和党に入った」 1 2 3 ジョシュア・ウォーカー(Joshua W. Walker) ジャパン・ソサエティー理事長 2歳から18歳までを日本で過ごす。リッチモンド大学を卒業後、エール大学大学院で修士、プリンストン大学大学院で政治学博士を取得。米国務省勤務を経て、ユーラシアグループでグローバル戦略事業部長兼日本部長を務めた。2019年12月から現職。 三浦 瑠麗(みうら・るり) 国際政治学者 1980年10月神奈川県茅ヶ崎市生まれ。東京大学大学院法学政治学研究科総合法政専攻博士課程修了、博士(法学)。東京大学政策ビジョン研究センター講師を経て、2019年より株式会社山猫総合研究所代表。専門は、戦争と平和に関する国際政治理論。政治評論やエッセイなども手がける。フジサンケイグループ正論新風賞(2017年)など受賞多数。主著に『シビリアンの戦争』(岩波書店)、『21世紀の戦争と平和』『孤独の意味も、女であることの味わいも』(いずれも新潮社)など多数。2014年より東京と長野県軽井沢町との二拠点生活を10年以上続けている。 <この著者の他の記事> 三浦瑠麗「車から降り立つたび、ひとりの人間に戻れる気がした」仕事に忙殺される時も通い続けていた"聖域" Facebook Blog X 関連記事 韓国の本音「米国のせいで日本と断絶できない」 なぜ文在寅の「日本叩き」はこれほどウケたのか 安倍氏が嫌うほど浮上する「石破首相」の現実味 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #ドナルド・トランプ #安倍 晋三 #アメリカ