田原総一朗のネクストブレイカーズ #働き方 #芥川賞 2019/08/23 6:00 #5 #6 #7 #8 #9 #10 芥川賞を獲った「IT企業役員」小説執筆の原動力 5歳で"作家になろう"と考えていた PRESIDENT 2019年8月30日号 田原 総一朗 +フォロー ジャーナリスト 上田 岳弘 +フォロー 作家・会社役員 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=村上 敬 撮影=枦木 功) 【関連記事】 若き女性起業家を作ったコンゴ難民の言葉 放火殺人で京アニの責任を問う毎日の驕り 日本が"真珠湾攻撃"を決断した本当の理由 課長・部長・役員の4割は「読書しない」 安倍首相が改憲論議の詭弁を披露したワケ 1 2 3 4 5 田原 総一朗(たはら・そういちろう) ジャーナリスト 1934年、滋賀県生まれ。早稲田大学文学部卒業後、岩波映画製作所へ入社。テレビ東京を経て、77年よりフリーのジャーナリストに。著書に『起業家のように考える。』ほか。 <この著者の他の記事> 「東大生はせいぜいクイズ王にしかなれない」上野千鶴子が"学歴エリート"に抱いた強烈な違和感 Facebook Blog X 上田 岳弘(うえだ・たかひろ) 作家・会社役員 1979年、兵庫県生まれ。兵庫県立明石西高校、早稲田大学法学部卒。IT企業役員を務めながら小説を執筆。『太陽』で新潮新人賞、『私の恋人』で三島由紀夫賞、『ニムロッド』で第160回芥川賞を受賞した。 関連記事 若き女性起業家を作ったコンゴ難民の言葉 放火殺人で京アニの責任を問う毎日の驕り 日本が"真珠湾攻撃"を決断した本当の理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #働き方 #芥川賞 #作家 #憲法9条 #小説