よくある老親トラブル&プロの対応策 #認知症 #介護 2018/10/07 11:00 #1 #2 #3 #4 #5 親が野球と相撲の話をしなくなる日の備え 認知症を疑ったらすべき「第一歩」 PRESIDENT 2018年9月3日号 島影 真奈美 +フォロー ライター・編集者 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (撮影=研壁秀俊 写真=Getty Images、iStock.com) 【関連記事】 60代の後悔"不要品は捨てればよかった" 人の気持ちがわからない人の致命的理由3 看護師の妻と暮らす夫は最強の「勝ち組」 科学的に証明された"運を引き寄せる法則" 月収44万68歳の悩み"暇で暇で死にそう" 1 2 3 4 5 島影 真奈美(しまかげ・まなみ) ライター・編集者 1973年宮城県仙台市生まれ。国内で唯一「老年学研究科」がある桜美林大学大学院に社会人入学した矢先に、夫の両親の認知症が立て続けに発覚。「介護のキーパーソン」として別居介護に参戦し、仕事・研究・介護のトリプル生活を送る。その体験をもとに、新聞や雑誌、ウェブメディアなどで広く執筆を行う。近著に『子育てとばして介護かよ』(KADOKAWA)。 note Twitterアカウント <この著者の他の記事> コロナ収束で通いたい「最新・月額サブスク食べ飲み放題5選」 関連記事 60代の後悔"不要品は捨てればよかった" 人の気持ちがわからない人の致命的理由3 看護師の妻と暮らす夫は最強の「勝ち組」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #認知症 #介護