2026年5月BEST #国際経済 #イタリア #再配信 2026/06/17 18:00 #16 #17 #18 #19 #20 #21 日本は原発を手放さなくてよかった…36年前に全原発を閉鎖したイタリアが、いま支払っている"大きな代償"【2026年5月BEST】 PRESIDENT Online 土田 陽介 +フォロー 三菱UFJリサーチ&コンサルティング 調査部 主任研究員 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 新大阪駅から15分なのに巨大廃墟がそびえる…「消えた終着駅」が映し出す昭和のニュータウンの栄枯盛衰 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 1 2 3 土田 陽介(つちだ・ようすけ) 三菱UFJリサーチ&コンサルティング 調査部 主任研究員 1981年生まれ。2005年一橋大学経済学部、06年同大学院経済学研究科修了。浜銀総合研究所を経て、12年三菱UFJリサーチ&コンサルティング入社。現在、調査部にて欧州経済の分析を担当。 <この著者の他の記事> プーチンのせいで不景気なのに…世界で信用されないロシアの通貨が値上がりする"皮肉なカラクリ" 関連記事 新大阪駅から15分なのに巨大廃墟がそびえる…「消えた終着駅」が映し出す昭和のニュータウンの栄枯盛衰 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体 ランキング 1位 帽子よりもハンディファンよりも効果的…熱中症研究者が「絶対、携帯して」という100均にもあるアイテム ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際経済 #イタリア #再配信