プレゼントのお知らせ #映画 #SNS #インタビュー 2026/03/25 14:00 #1 #2 #3 現代社会に一石を投じた話題作、映画『#拡散』。観客の反応で完成する"未完成の作品"にかけた思い PRESIDENT BOOKS 白 金 +フォロー 原案、編集、監督 港 岳彦 +フォロー 脚本家 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む (取材・文=安田ナナ) 【関連記事】 映画『#拡散』の主題歌を歌う野田愛実。作品の一翼を担った新曲「sunrise」に込めた思い 「Wi-Fi切ったら大暴れ」したけれど…無口だった「不登校の息子」の心を開いた"母親の神対応" 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 なぜ伝説の動物写真家はヒグマに命を奪われたのか…星野道夫さんの悲劇を呼んだ「餌付けされたクマ」の怖ろしさ ベンツの修理代を親が全額負担するハメに…Z世代で流行中の「電動自転車、キックボードより危険な乗り物」 1 2 3 『小説 #拡散』(プレジデント社) 笑えるほど滑稽で、笑えぬほど、悲惨。現代を映す痛烈な社会派エンターテインメント。映画『#拡散』脚本を手掛けた港岳彦による小説版。 ワクチンを打った次の日に、妻が突然死んだ。ふつうなら泣く。沈む。静かに喪に服す。しかし、夫の浅岡信治は、妻の死の真実を求めてまずスマホを開いた。 著者 港 岳彦 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 白 金(KING BAI) 原案、編集、監督 ハルピン市出身。来日後にチームジョイ株式会社を設立し、代表取締役CEOに就任。中国アニメ映画『羅小黒戦記』(2019年)や『白蛇:縁起』(2019年)の日本語吹替版プロデューサー、『ブルーサーマル』(2022年)等の日本のアニメ制作に参加。中国実写映画『唐人街探偵3』(2021年、邦題『唐人街探偵 東京MISSION』)では日本共同プロデューサーを務めた。日本映画『ゴールド・ボーイ』(2024年)では制作総指揮を、『#拡散』(2026年公開)では原案、編集、監督を務めた。 港 岳彦(みなと・たけひこ) 脚本家 宮崎県出身。『僕がこの街で死んだことなんかあの人は知らない』(1998年)でシナリオ作家協会主催・大伴昌司賞受賞。主な映画作品は『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』(2026年/監督:瀬々敬久)、『ぼくが生きてる、ふたつの世界』(2024年/監督:呉美保)、『ゴールド・ボーイ』(2024年/監督:金子修介)、『正欲』(2023年/監督:岸善幸)、『アナログ』(2023年/監督:タカハタ秀太)、『とんび』(2022年/監督:瀬々敬久)、『あゝ、荒野』(2017/監督:岸善幸)、『蜜のあわれ』(2016年/監督:石井岳龍)など。TVドラマ作品に『水平線のうた』(2025年/NHK)、『仮想儀礼』(2023年/NHK)、『I,KILL』(2025年/WOWOW)、『前科者‐新米保護司・阿川佳代‐』(2021年/WOWOW)がある。小説『#拡散』(2025年・プレジデント社)が発売中。 X 関連記事 映画『#拡散』の主題歌を歌う野田愛実。作品の一翼を担った新曲「sunrise」に込めた思い 「Wi-Fi切ったら大暴れ」したけれど…無口だった「不登校の息子」の心を開いた"母親の神対応" 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 ランキング 1位 「健康にいい」と思って毎日食べた→脂汗が止まらない激痛…15mm尿管結石を育てた60代男性の冷蔵庫の中身 ランキングをもっと見る ライフ #映画 #SNS #インタビュー