『キュレーション』S・ローゼンバウム/プレジデント社

「キュレーション」は以前からある言葉でしたが、その意味を新たな切り口でとらえることができました。

インターネットの普及によって、コンテンツ不足の時代から、コンテンツ過剰の時代となり、さらにソーシャルネットワークの時代となった今、ますます重要な考え方の1つだと思います。

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