テレビ・新聞が報じないニュースの真相 #国内政治 #衆院選 #高市 早苗 2026/02/06 7:00 #12 #13 #14 #15 #16 #17 「すみません、左手で打っていて変な文章に…」高市首相から届いた"日曜討論ズル休み"報道への反論メール PRESIDENT Online 須田 慎一郎 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 玉木雄一郎でも、吉村洋文でもない…高市自民の「勝ちすぎ報道」でいま最も頭を抱えている"意外な政治家" 中道改革連合を苦戦に追い込んだ「リベラルの大自爆」…挽回のために突くしかない"高市政権・唯一の急所" 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 1 2 3 4 須田 慎一郎(すだ・しんいちろう) ジャーナリスト 1961年東京生まれ。日本大学経済学部を卒業後、金融専門紙、経済誌記者などを経てフリージャーナリストとなる。民主党、自民党、財務省、金融庁、日本銀行、メガバンク、法務検察、警察など政官財を網羅する豊富な人脈を駆使した取材活動を続けている。週刊誌、経済誌への寄稿の他、TV「サンデー!スクランブル」、「ワイド!スクランブル」、「たかじんのそこまで言って委員会」など、YouTubeチャンネル「別冊!ニューソク通信」「真相深入り! 虎ノ門ニュース」など、多方面に活躍。『ブラックマネー 「20兆円闇経済」が日本を蝕む』(新潮文庫)、『内需衰退 百貨店、総合スーパー、ファミレスが日本から消え去る日』(扶桑社)、『サラ金殲滅』(宝島社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 「比例はよろしく、小選挙区は知らんけど」が本音…創価学会の内部文書で分かった公明と立憲出身議員の距離感 Blog 関連記事 玉木雄一郎でも、吉村洋文でもない…高市自民の「勝ちすぎ報道」でいま最も頭を抱えている"意外な政治家" 中道改革連合を苦戦に追い込んだ「リベラルの大自爆」…挽回のために突くしかない"高市政権・唯一の急所" 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 ランキング 1位 「家の近所を歩く」よりずっと効果的…精神科医「ウォーキング効果を最大限に引き出す」とっておきの場所 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #衆院選 #高市 早苗