#国際問題 #移民 #外国人労働者 2026/01/20 9:00 「外国人増=治安悪化」は大間違い…保守が無視する「むしろ大量の移民を受け入れないと日本が終わる」現実 PRESIDENT Online 髙橋 宗瑠 +フォロー ニューヨーク大学アブダビ校 客員教授 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 異民族に3000人の皇族が連れ去られ、収容所送りに…「戦利品」になった女性皇族たちがたどった悲惨な結末 姑に「中卒の能なし」と言われ続けた…嫁入り翌日からイジメに耐えた91歳、「よそ者の嫁」が「村の宝」になるまで 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 1 2 3 4 5 髙橋 宗瑠(たかはし・そうる) ニューヨーク大学アブダビ校 客員教授 1968年生まれ。早稲田大学卒業。英国エセックス大学大学院にて法学修士号(国際人権法)取得。アムネスティ・インターナショナル国際事務局、国連人権高等弁務官事務所パレスチナ副代表、ビジネス・人権資料センター駐日代表、大阪女学院大学大学院教授などを経て、2025年8月からアラブ首長国連邦にあるニューヨーク大学アブダビ校客員教授。専門は人権、国際法、中近東、難民問題など。著書に『パレスチナ人は苦しみ続ける なぜ国連で解決できないのか』(現代人文社)、『Human Rights and Drug Control: the False Dichotomy』(Hart Publishing)などがある。 関連記事 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 異民族に3000人の皇族が連れ去られ、収容所送りに…「戦利品」になった女性皇族たちがたどった悲惨な結末 ランキング 1位 「男性だらけの会議」では絶対に気づかない…女性自衛官が災害現場で真っ先に提案した“2つの生活必需品” ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際問題 #移民 #外国人労働者