上司は「頼りにされる」と喜ぶ

単純な「言葉」だけでなく、「職場で発生したトラブル」の解決策までもインターネットで検索して調べる人も多いそうです。

たとえば、営業部門と開発部門の部門長の仲が悪くて困ったら、ネットで「部門長」「仲が悪い」「解決策」などというワードを打ち込んで、検索するのです。そんなことをしても、社内事情はそれぞれで、ごく一般的な回答しか得られないと思うのですが……。

それもこれも、リアル上司や先輩に気軽に相談できないからです。