#事件 #裁判 #インタビュー 2025/11/29 16:00 「テッちゃん、ごめんな、許してね」母の謝罪に山上被告は…裁判を傍聴した脚本家が見た母、息子、妹の悲痛 PRESIDENT Online 井上 淳一 +フォロー 脚本家・映画監督 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 だから「悠仁天皇」より「愛子天皇」が待望される…専門家が指摘する天皇の直系であること以外の理由 私には明瞭にモノを言うが、他人には曖昧な言葉を使う…昭和天皇が「総理大臣にしてはならぬ」と語った政治家 1 2 3 4 5 井上 淳一(いのうえ・じゅんいち) 脚本家・映画監督 1965年愛知県生まれ。早稲田大学在学中より若松孝二監督に師事。90年『パンツの穴・ムケそでムケないイチゴたち』で監督デビュー。その後、脚本家に。2013年『戦争と一人の女』で監督再デビュー。19年『誰がために憲法はある』で平和・協同ジャーナリスト基金賞奨励賞受賞。23年『福田村事件』でエランドール賞奨励賞と日本アカデミー賞優秀脚本賞、24年『青春ジャック 止められるか、俺たちを2』で日本映画プロフェッショナル大賞の作品賞と監督賞を受賞。主な脚本作品、『アジアの純真』(11)、『止められるか、俺たちを』(18)『REVOLUTION+1』(22)ほか。 関連記事 「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #裁判 #インタビュー