週刊誌、私はこう読んだ #事件 #殺人 #警察 2025/11/19 9:30 「片思いの相手」の妻を殺し26年逃亡…「子育てしながらバリバリ働いている」とウソをついた容疑者(69)の心の闇 事件を解決に導いた被害者の夫のすさまじい執念 PRESIDENT Online 元木 昌彦 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル ギャンブルでも、旅行でも、美術品収集でもない…和田秀樹が手を出すなという「世の中で一番金のかかる趣味」 パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 認知症の義父は汚物を床に塗りたくった…「地獄の介護」を終え、最期を看取った女性が漏らしたひとこと 1 2 3 4 5 6 元木 昌彦(もとき・まさひこ) ジャーナリスト 1945年生まれ。講談社で『フライデー』『週刊現代』『Web現代』の編集長を歴任する。上智大学、明治学院大学などでマスコミ論を講義。主な著書に『編集者の学校』(講談社編著)『編集者の教室』(徳間書店)『週刊誌は死なず』(朝日新聞出版)『「週刊現代」編集長戦記』(イーストプレス)、近著に『野垂れ死に ある講談社・雑誌編集者の回想』(現代書館)などがある。 <この著者の他の記事> 「イランへの攻撃」は疑惑隠しだったのか…「少女人身売買」エプスタインについてトランプが口にしていた大ウソ Facebook Blog 関連記事 「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル ギャンブルでも、旅行でも、美術品収集でもない…和田秀樹が手を出すなという「世の中で一番金のかかる趣味」 パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前 ランキング 1位 ごはんでもパンでもない…いつも快調の禅僧が「週に一日か二日は抜いてみるといい」という食材【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #殺人 #警察