#教育 #昆虫 #書籍抜粋 2025/10/07 10:00 仕事も子どもの世話も掃除もしない…交尾を終えたら死んでいくオスアリの「精子の運び屋」としての人生 メスの働きアリは常にブツクサつぶやきながら生きている PRESIDENT Online 村上 貴弘 +フォロー 岡山理科大学理学部動物学科教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「三角形の内角の和は180°」とは限らない…「絶対に覆らない真理」を覆した数学者らの「2000年越しの大逆転」 神絵師として美人画で天下をとったのに、なぜこんなことに…NHK大河で染谷将太が演じる歌麿の悲劇的な最期 なぜ手塚治虫はやなせたかしにエロチックな「千夜一夜物語」を任せたのか…初のアニメ映画で思いがけない成功 「2で割り切れる数=偶数を0、8、65、110から全部選べ」正答率は小6が一番高く60%でも会社員が33%と低い訳 頭のいい子が育つ「幼少期からの習慣」が見えた…海外名門大に続々合格「隠れた進学校」で3歳児が学ぶスキル 1 2 3 4 村上 貴弘(むらかみ・たかひろ) 岡山理科大学理学部動物学科教授 1971年、神奈川県生まれ。茨城大学理学部卒、北海道大学大学院地球環境科学研究科博士課程修了。博士(地球環境科学)。研究テーマは菌食アリの行動生態、社会性生物の社会進化など。NHK Eテレ「又吉直樹のヘウレーカ!」ほかヒアリの生態についてなどメディア出演も多い。著書に著書に『働かないアリ 過労死するアリ』『アリ語で寝言を言いました』(ともに扶桑社新書)、共著『アリの社会 小さな虫の大きな知恵』(東海大学出版部)など。 <この著者の他の記事> 「働きすぎると長生きしない」はヒトもアリも同じ…働きアリが「寿命3カ月」でも24時間必死で働く理由 関連記事 「三角形の内角の和は180°」とは限らない…「絶対に覆らない真理」を覆した数学者らの「2000年越しの大逆転」 神絵師として美人画で天下をとったのに、なぜこんなことに…NHK大河で染谷将太が演じる歌麿の悲劇的な最期 なぜ手塚治虫はやなせたかしにエロチックな「千夜一夜物語」を任せたのか…初のアニメ映画で思いがけない成功 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #教育 #昆虫 #書籍抜粋