#テレビ #朝ドラ #結婚 2025/09/30 9:00 河合優実演じる“蘭子”のいない最終回はあり得ない…「あんぱん」視聴者が“未完の恋”に熱中した納得の理由 朝ドラでありがちな「内助の功」話にはときめかない PRESIDENT Online 矢部 万紀子 +フォロー コラムニスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 なぜサンリオ辻会長は「やなせたかし」に資金を出し続けたのか…詩集だけではない反対押し切り始めた新事業 「あんぱん」で河合優実演じる蘭子のモデルは向田邦子か…やなせたかしが慕った女性脚本家との知られざる関係 「渋沢栄一よりはるかに立派」と評判だったのに…地元・大阪でも忘れ去られていた「西の大実業家」の名前 「20人の婚外子」の渋沢栄一よりすごい…明治天皇が「いい加減にしろ」と注意した政治家の激しい女遊び だから陰気な「やなせたかし先生」は結婚できた…朝ドラモデル"はちきんののぶ"が放った最強の殺し文句 1 2 3 4 矢部 万紀子(やべ・まきこ) コラムニスト 1961年生まれ。83年、朝日新聞社に入社。宇都宮支局、学芸部を経て、週刊誌「アエラ」の創刊メンバーに。その後、経済部、「週刊朝日」などで記者をし、「週刊朝日」副編集長、「アエラ」編集長代理、書籍編集部長などをつとめる。「週刊朝日」時代に担当したコラムが松本人志著『遺書』『松本』となり、ミリオンセラーになる。2011年4月、いきいき株式会社(現「株式会社ハルメク」)に入社、同年6月から2017年7月まで、50代からの女性のための月刊生活情報誌「いきいき」(現「ハルメク」)編集長。著書に『笑顔の雅子さま 生きづらさを超えて』『美智子さまという奇跡』『朝ドラには働く女子の本音が詰まってる』がある。 <この著者の他の記事> 佳子さまがお気の毒でならない…31歳の「輝き始めたプリンセス」を待ち受ける皇族のジレンマ【2025年12月BEST】 X 関連記事 なぜサンリオ辻会長は「やなせたかし」に資金を出し続けたのか…詩集だけではない反対押し切り始めた新事業 「あんぱん」で河合優実演じる蘭子のモデルは向田邦子か…やなせたかしが慕った女性脚本家との知られざる関係 「渋沢栄一よりはるかに立派」と評判だったのに…地元・大阪でも忘れ去られていた「西の大実業家」の名前 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #テレビ #朝ドラ #結婚