『世界の教育はどこへ向かうか』 #教育問題 #PISA #書籍抜粋 2025/08/28 8:00 #1 「フィンランド」はもう"学力世界一"ではない…日本の学校のお手本だった"教育大国"の意外な現在 10年以上前から日本のスコアのほうが高い PRESIDENT Online 白井 俊 +フォロー 前内閣府参事官 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 だから中学生の「読み書き能力」が低下している…今こそ「詰め込み教育」を強化すべきこれだけの理由 息子を「種馬」にして26男27女を作らせる…NHK大河で生田斗真が演じる一橋治済が起こした「徳川家乗っ取り計画」 大谷翔平でも八村塁でも大坂なおみでもない…アメリカでもっとも知名度が高い日本人アスリートの名前 そりゃ自ら勉強する子どもになるわ…テストの点が悪かった時に「頭のいい子が育つ家庭」が必ずやっていること 1 2 3 4 白井 俊(しらい・しゅん) 前内閣府参事官 1976年生まれ。埼玉県出身。東京大学法学部卒業。コロンビア大学法科大学院修士課程修了。2000年文部省(現・文部科学省)に入省し、同省生涯学習政策局(現・総合教育政策局)、初等中等教育局、高等教育局、国際統括官付等で勤務。その間、徳島県教育委員会、OECD(経済協力開発機構)、独立行政法人大学入試センター、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局に出向。2025年8月より現職。 <この著者の他の記事> 読解力も、数学も、科学もすべて"世界1位"…この10年で教育大国になった「中国ではない」アジアの国とは【2025年8月BEST】 関連記事 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 だから中学生の「読み書き能力」が低下している…今こそ「詰め込み教育」を強化すべきこれだけの理由 息子を「種馬」にして26男27女を作らせる…NHK大河で生田斗真が演じる一橋治済が起こした「徳川家乗っ取り計画」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #教育問題 #PISA #書籍抜粋