#国際政治 #コミュニケーション #ドナルド・トランプ 2025/08/21 16:00 承認欲求の強い"トランプ型"上司にはてきめん…報連相の前に付け加えるべき"ゴマすり"キラーワード ゼレンスキーも会談で1分間に9回連発した PRESIDENT Online 阿部 貴晃 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「日鉄=敵」から一転、トランプ心変わりの決め手は…日本メディアが報じない、USスチール買収成功のキーマン トランプにとって日本ほど重要な国はない…米大統領と会談した男が見る「関税15%」よりも大事なディールとは トランプはイーロン・マスクを絶対に許さない…裏切った「元側近」を片っ端から追い詰める"復讐の手口" なぜ参政党は躍進したのか…神谷代表の「高齢女性は子ども産めない」でもノーダメージだった恐ろしい理由 大谷翔平でも八村塁でも大坂なおみでもない…アメリカでもっとも知名度が高い日本人アスリートの名前 1 2 3 4 5 阿部 貴晃(あべ・たかあき) ジャーナリスト 2000年、米国首都ワシントンDCに所在する大学院、ジョージ・ワシントン大学エリオット国際関係大学院卒業。その後、日系メディアのワシントン支局にて20年以上、国際関係の報道に携わる。この間、ホワイトハウス・国務省・国防総省・米国議会などにおいて、日米関係を中心に取材し、6期連続アメリカ大統領選挙、ブッシュ、オバマ、トランプ、バイデンという4人のアメリカ大統領の同行取材(計40回以上の海外訪問を含む)などを経験する。トランプ政権1期目、バイデン政権時においては、ホワイトハウスを取材する海外メディアグループの、日本人初かつ日本人で唯一の会長に選出され、米政府と海外メディアの取材交渉と調整を担当。2025年4月より、ワシントンDCを拠点とするフリージャーナリストに。 <この著者の他の記事> 日本の「長すぎる質問」はありえない…ホワイトハウス取材歴20年の日本人記者が会見で質問するためにしたこと 関連記事 「日鉄=敵」から一転、トランプ心変わりの決め手は…日本メディアが報じない、USスチール買収成功のキーマン トランプにとって日本ほど重要な国はない…米大統領と会談した男が見る「関税15%」よりも大事なディールとは トランプはイーロン・マスクを絶対に許さない…裏切った「元側近」を片っ端から追い詰める"復讐の手口" ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #コミュニケーション #ドナルド・トランプ