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人見知りの私がグループの主任技師に -コマツ開発本部 エンジン開発センタ 向島美香さん【後編】
エンジンの開発は、他部署との「調整」がひっきりなしに行われる。人見知りな性格だったが、多くの人たちと関わる中で自分自身を少しずつ変えていった。
エンジンの開発は、他部署との「調整」がひっきりなしに行われる。人見知りな性格だったが、多くの人たちと関わる中で自分自身を少しずつ変えていった。
約20名のグループで次世代エンジンの先行開発を行う向島美香さん。コマツに入社した当時は「開発」ではなく、本業ではない「研究」からのスタートだった。
行くところ行くところ仕事の失敗はついて回るが、それよりも辛かったことがあったという。ひとり娘が幼かった時の苦い経験だ。
若手のころ、何をやっても間違いを犯す自分が嫌でたまらなかったという志済さん。繰り返すミスをどのようにして改善していったのか?
企業に対し、女性の活躍度を調査・分析・公表することを義務づける「女性活躍推進法」。働く女性に及ぶ影響とは?
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新薬のもとになり得る“種”を見つけるため、日々研究や実験を重ねる本間実咲さん。1児の母でもある彼女の「仕事」と「子育て」を両立する方法とは?
“未婚のプロ”こと、コラムニストのジェーン・スーさんが、“仕事に本気”のプレジデントウーマンオンライン読者に、自分らしく働き続けるための知恵とエールを贈ります。
「管理職になりたい」と口をそろえて話す4人の女性。彼女たちは、日本で管理職になることの難しさを感じている。女性管理職を増やすには、何が必要なのか?
99.9%の人が、「次回も来たい」という会議国際女性ビジネス会議。年齢も立場も違う1,000人を超える参加者を飽きさせない秘訣とは?
九州最大の営業所に係長として異動したが、周囲の風当りは強かった。悩む日々が続く中、同じチームの主任のある一言で何かが吹っ切れた。
大西由希子さんは、佐川急便で唯一の女性所長だ。何度も昇進を拒んできたが、今は「自分が先頭に立って職場を変えていく」と決心している。彼女を変えたものとは?
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