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「月5万円の生活」から始まった…人生に絶望した1100人を救い、7人の里子を育てた牧師が26年間続けていること
白浜バプテスト基督教会の牧師、藤藪庸一さん
国の名勝に指定されている観光名所「三段壁」
高校時代はバレーボール部で全国大会に出場した経験を持つ
藤藪さんが「雰囲気が長嶋茂雄にそっくり」
という江見太郎牧師
住宅街に建つ白浜バプテスト基督教会
白浜バプテスト基督教会に置かれていた聖書
三段壁の入り口にある電話ボックスと「いのちの電話」
の看板
静謐な空気が漂う教会内
教会内に掲げられている「最後の晩餐」の銅板
まちなかキッチンで販売されているお弁当。
すべて店内で手作りしている
どれもボリューミーでお手頃価格
外部スタッフや共同生活者を含め、現在13人が働く
身を投げる人が絶えない三段壁の断崖絶壁
三段壁に身を投じた男女が口紅で岩に書き込んだとされる言葉が、
今も岩に刻まれている
三段壁のいたるところに立ち入り禁止のチェーンが張られている
取材時にも、
いまは結婚してふたりの子どもに恵まれているという里子のひとり
から電話がかかってきていた
教会内に貼ってあった手描きのポスター
取材中にも一度、「いのちの電話」に対応していた
電話ボックス内に貼られたメッセージ
駐車場の電話ボックスには、
電話代の寄付を呼び掛けるメッセージ
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