人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#日本史
#健康
#中学受験
#再配信
#高市 早苗
#大河ドラマ
床で寝るより10度も暖かい…避難生活の必需品「段ボールベッド」の考案会社が儲けゼロでベッドを作り続けるワケ
インタビューに応じる水谷嘉浩社長。
2016年4月、熊本地震発災直後の避難所。避難者は不衛生な床で過ごしている。
2020年7月、豪雨災害が発生した熊本県人吉市。体育館いっぱいに段ボールベッドが並んでいる。
Jパックスが開発した段ボールベッド「暖段はこベッド」。感染症対策用にフードが付いている。
東日本大震災で被災した陸前高田市の仮設住宅で、8年間使用された段ボールベッド。
2020年7月、豪雨災害が発生した熊本県人吉市の避難所。
山川徹『最期の声 ドキュメント災害関連死』(KADOKAWA)
インタビューに応じる水谷嘉浩社長。2022年、避難所や段ボールベッドの研究で博士号を取得した。「世界で唯一の段ボールベッド博士」という。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
【酒よし肴よしの新名店 四谷三丁目「鎹」】季節の酒肴とジビエのコースが斬新。こんな飲み放題が欲しかった!
トップページへ
70モデル超の「スピードマスター」から自分らしい一本を。日本橋三越でオメガの期間限定ポップアップ開催
トップページへ
「わかりませんという言葉を辞書から消しなさい」今ならわかる新人時代に上司から受けた言葉の本当の意味
トップページへ