人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#朝ドラ
#日本史
#健康
#インドネシア
#中学受験
#国際経済
「激臭のゴミ山の上に布団」都内の高級住宅街に住む元教員の異様な暮らしぶり【2021編集部セレクション】
【連載】「こんな家に住んでいると、人は死にます」はこちら
早稲田大学の石田光規教授
元教員宅の2階。これまでみたゴミ屋敷の中でも不衛生さが際立っていた。
作業中のケガを防ぐため、とくに下半身は厳重に守ってから現場に入る。
玄関前には20台ほどの草刈り機が放置されていた。
ほかのゴミ屋敷と同じように、元教員宅にも小銭が散乱していた。
元教員宅の風呂場。
2階の居住スペース。この布団の上で、寝起きをしていたとみられる。
作業の合間にカメラをみつめる筆者。
笹井恵里子『潜入・ゴミ屋敷 孤立社会が生む新しい病』(中央公論新社)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
「正しさ」にこだわり何があっても自分を曲げない…和田秀樹がすすめる「困った人」への対応3つ
トップページへ
【脂がバターのように甘い!】高級魚クロムツの干物は、とろけるような上品な味わいで白飯が止まらない
トップページへ
第5回 「違うからこそ、チームが生きる」タイプの違う人との向き合い方
トップページへ