人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#コミック
#日本史
#書籍抜粋
#健康
#皇位継承
#中国
#婚活
#事件
"分数ものさし"を発明した浜松の天才少年
山本賢一朗君
東京に来た賢一朗くんに、東京で行きたいところはある? と聞くと「観光地は行ったことがあるから、東大の赤門が見てみたい」と。一方、一番行きたい場所は、長さ184mの水路で実際に津波が起きる様子が見られる神奈川県横須賀市の港湾空港技術研究所だという。
分数ものさしと専用ドリルは、プレジデント社より発売中。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
とんかつもステーキもダメだった…牛丼一筋125年の吉野家が「第2の柱」に選んだ"から揚げ"だけがもつ勝ち要素
トップページへ
それは天皇陛下が示したギリギリの言葉だった…島田裕巳「陛下と愛子天皇を望む国民の間にずれはない」
トップページへ
「赤ちゃんはどうやって生まれるてくるの?」に一流は何と答えるか…子を伸ばす親の"さすがの回答"
トップページへ