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「しぼりたての日本酒」が実は一番おいしい…日本酒業界の常識を世界に広める「すごい冷凍技術」の全貌
「凍眠」
1962年、東京生まれ。慶應義塾大学を卒業後、輸入車ディーラーのトップセールスを続けたのち2010年、テクニカン営業部長として入社。その後、常務取締役を経て、2024年1月にグループ会社「TOMIN SAKE COMPANY」の代表取締役に就任
南部美人の五代目蔵元・久慈浩介さん
開発元のテクニカンが特許取得済み
「南部美人 スーパーフローズン 純米大吟醸生原酒」
マイナス30℃のエチルアルコールで満たされた「凍眠」に日本酒を瓶ごと入れる
「凍眠」で凍らせたこんにゃくゼリー(左)。普通に冷凍庫で凍らせたこんにゃくゼリー(右)は氷の結晶ができており、解凍するとシャリシャリとした食感に変わる
「凍眠生酒」に賛同した全国各地の蔵元。左から李白酒造(島根県)、松井酒造(京都府)、富美菊酒造(富山県)、南部美人(岩手県)、土佐酒造(高知県)、出羽桜酒造(山形県)、清水清三郎商店(三重県)
冷凍庫の中で販売される日本酒。今はまだ珍しい光景だが……
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