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もともとは「ダイエーをやめた素人」だった…1日4000個売れる「手作りプリン」を生み出した創業者のアイデア
「マーロウ」創業者の白銀正幸さん
ビーカーごと販売される、「マーロウ」のプリン
下段は、毎年好評の干支がデザインされているビーカー
創業者で取締役会長を務める白銀正幸さん
「レストランマーロウ 秋谷本店」
レストランの名物「渡りガニのトマトクリームソース」
(左から)社長・会長・副社長が掲げているスローガン
レストランで提供されるプリン
初代オリジナルビーカーには、注ぎ口がついていた
ショーケースには色とりどりのプリンが並んでいる
店舗ごとに作られたオリジナルビーカーの数々
お店で一番最初に販売された「カスタードプリン」
「MARLOWE YOKOSUKA FACTORY」の入口
オーブンでは一度に100個のプリンを焼き上げる
2つのフライパンで手作りされるカラメルソース
卵の攪拌も手作業で行われる
ケーキには隅から隅まで、いちじくがたっぷりトッピングされている
「MARLOWE YOKOSUKA FACTORY」では6~7店舗分のプリンを作っている
「よこすかポートマーケット店」では、プリンや焼き菓子のほかに雑貨も販売している
取材には現社長の白銀和馬さん(左)も同席してくれた
一番人気の「北海道フレッシュクリームプリン」
筆者撮影
筆者撮影
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筆者撮影
筆者撮影
筆者撮影
筆者撮影
筆者撮影
写真提供=マーロウ
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