『昭和陸軍の研究 上』 #戦争 #軍事 #書籍抜粋 2025/07/09 18:00 #1 #2 #3 #4 日本兵は「消耗品」のように散っていった…無慈悲に「玉砕」を命じるエリート将校を育てた"過激な教育内容" 定員50人の陸軍大学校で使われていた「非公開の教科書」 PRESIDENT Online 保阪 正康 +フォロー ノンフィクション作家 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 なぜ第二次世界大戦は防げなかったのか…ヒトラーの侵略を後押しした「ミュンヘン会談」での英仏の大失敗 7年間の収容で体重は70キロ→47キロに…次々に人が死んでいく「日本の入管施設」に入った男性が見た地獄 「警察」と言ったら逆に終わっていた…トルコのマフィアに45万円を恐喝された男性の生死を分けた「衝撃の一言」 「2年生の子たちは生きたまま燃やされた」教室を火の海にした「17人死亡のジェット機小学校墜落事件」をご存知か 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 1 2 3 4 保阪 正康(ほさか・まさやす) ノンフィクション作家 1939年北海道生まれ。同志社大学文学部卒業。編集者などを経てノンフィクション作家となる。近現代史の実証的研究をつづけ、これまで延べ4000人から証言を得ている。著書に『死なう団事件 軍国主義下のカルト教団』(角川文庫)、『令和を生きるための昭和史入門』(文春新書)、『昭和の怪物 七つの謎』(講談社現代新書)、『対立軸の昭和史 社会党はなぜ消滅したのか』(河出新書)などがある。 <この著者の他の記事> 日本人の頭はこれからどんどん悪くなる…入試を「子供の学力」から「親の資金力」の競争に変えた日教組の罪 関連記事 なぜ第二次世界大戦は防げなかったのか…ヒトラーの侵略を後押しした「ミュンヘン会談」での英仏の大失敗 7年間の収容で体重は70キロ→47キロに…次々に人が死んでいく「日本の入管施設」に入った男性が見た地獄 「警察」と言ったら逆に終わっていた…トルコのマフィアに45万円を恐喝された男性の生死を分けた「衝撃の一言」 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 社会 #戦争 #軍事 #書籍抜粋