#話し方 #記者 #インタビュー 2025/06/16 9:00 日本の「長すぎる質問」はありえない…ホワイトハウス取材歴20年の日本人記者が会見で質問するためにしたこと どうすれば報道官に覚えてもらえるか PRESIDENT Online 阿部 貴晃 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 なぜ何十年も張り付いていた担当記者は宝塚のいじめを暴けなかったのか…ジャニーズ性加害と同じ隠蔽構造 「プロが監修した」とは思えない…大阪万博のチケット販売が大炎上した法的な理由 「左翼はクソ!マスコミはクソ!」と叫び、結果を出す…日本の国会議員が学ぶべき「国を変えた政治家」の名前 このままでは米国の産業は空っぽに…「私は低学歴を愛している」トランプがハーバード大を攻撃する真の理由 大谷翔平でも八村塁でも大坂なおみでもない…アメリカでもっとも知名度が高い日本人アスリートの名前 1 2 3 4 5 6 阿部 貴晃(あべ・たかあき) ジャーナリスト 2000年、米国首都ワシントンDCに所在する大学院、ジョージ・ワシントン大学エリオット国際関係大学院卒業。その後、日系メディアのワシントン支局にて20年以上、国際関係の報道に携わる。この間、ホワイトハウス・国務省・国防総省・米国議会などにおいて、日米関係を中心に取材し、6期連続アメリカ大統領選挙、ブッシュ、オバマ、トランプ、バイデンという4人のアメリカ大統領の同行取材(計40回以上の海外訪問を含む)などを経験する。トランプ政権1期目、バイデン政権時においては、ホワイトハウスを取材する海外メディアグループの、日本人初かつ日本人で唯一の会長に選出され、米政府と海外メディアの取材交渉と調整を担当。2025年4月より、ワシントンDCを拠点とするフリージャーナリストに。 <この著者の他の記事> 承認欲求の強い"トランプ型"上司にはてきめん…報連相の前に付け加えるべき"ゴマすり"キラーワード 関連記事 なぜ何十年も張り付いていた担当記者は宝塚のいじめを暴けなかったのか…ジャニーズ性加害と同じ隠蔽構造 「プロが監修した」とは思えない…大阪万博のチケット販売が大炎上した法的な理由 「左翼はクソ!マスコミはクソ!」と叫び、結果を出す…日本の国会議員が学ぶべき「国を変えた政治家」の名前 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る キャリア #話し方 #記者 #インタビュー