#国内政治 #大阪万博 2025/06/06 16:00 早くも「万博リング」の押し付け合いが始まった…「保存も地獄、再利用も地獄」のどうしようもない建造物の実情 ギネスにもなった「344億円リング」が辿る末路 PRESIDENT Online 田中 淳夫 +フォロー 森林ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「紙コップで5000円」の代償は大きかった…大阪万博「英国のアフタヌーンティー」が炎上した本当の理由 「プロが監修した」とは思えない…大阪万博のチケット販売が大炎上した法的な理由 万博も、都庁もできるはずだった…JR・私鉄・地下鉄が一つもない「東京都心の一等地」が抱える"悲しい来歴" JA農協は小泉進次郎を鼻で笑っている…「備蓄米5kg2000円を目指す」コメ担当大臣でも値段は下げられないワケ 「日本の水道水は世界一安全」はウソだった…発がん性PFASの影響を最も受けている"超身近な食材の名前" 1 2 3 4 田中 淳夫(たなか・あつお) 森林ジャーナリスト 1959年大阪生まれ。静岡大学農学部を卒業後、出版社、新聞社等を経て、フリーの森林ジャーナリストに。森と人の関係をテーマに執筆活動を続けている。主な著作に『絶望の林業』『森は怪しいワンダーランド』(新泉社)、『獣害列島 増えすぎた日本の野生動物たち』(イースト新書)、『森林異変』『森と日本人の1500年』(平凡社新書)、『樹木葬という選択』『鹿と日本人―野生との共生1000年の知恵』(築地書館)、『ゴルフ場に自然はあるか? つくられた「里山」の真実』(ごきげんビジネス出版・電子書籍)ほか多数。 <この著者の他の記事> 土中に埋まる「コスパ抜群栄養源」で肉の味を覚える…木の実で満足できない「グルメ化グマ」が大量発生するワケ Blog X 関連記事 「紙コップで5000円」の代償は大きかった…大阪万博「英国のアフタヌーンティー」が炎上した本当の理由 「プロが監修した」とは思えない…大阪万博のチケット販売が大炎上した法的な理由 万博も、都庁もできるはずだった…JR・私鉄・地下鉄が一つもない「東京都心の一等地」が抱える"悲しい来歴" ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #大阪万博