『ドイツ人の時間の使い方』 #働き方 #生産性 #書籍抜粋 2025/06/18 9:01 #1 #2 #3 だから日本人は残業をやめられない…フレックスタイム制なら7時に仕事を始めるドイツ人の合理的な働き方 「スケジュールに空きがあること」をまったく恐れない PRESIDENT Online 松居 温子 +フォロー ダヴィンチインターナショナル 代表取締役 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】製造業労働者の賃金はなんと日本の1.85倍…日本人より年間31日以上多く休むのに生産性が高い国の名前 低年収の人ほど飛行機・タクシーに乗ったことがない…「移動できる人」と「移動できない人」の知られざる格差 デロイトで解雇寸前から「上位1%のSランク」に…元"ポンコツ"コンサルタントが見つけた頭のいい人の共通点 午前、午後に加えて"第3の仕事の山"が出現…労働時間は大幅減少したのに「仕事のストレスは急上昇」の理由 「労働時間が長くて家事・育児ができない」は大ウソ…最新調査でわかった日本の男性が家事をしない本当の理由 1 2 3 松居 温子(まつい・あつこ) ダヴィンチインターナショナル 代表取締役 ドイツ歴40年。父親の転勤に伴い8歳から13歳(小3から中2)までの6年間をドイツの現地校GrundschuleとGymnasiumに通い生活。ドイツ語の習得はもちろんドイツの文化・生活にどっぷりとつかって少年期を過ごした経験を持つ。慶応義塾大学法学部法律学科を卒業後、日本銀行での社会人経験を通じ、また社会の一員として社会的役割の大きい会社での複数の職務の経験を通じ、日本人の若者は目指したい道(各種の職人、スペシャリスト)があってもその目的に向かって歩む道が非常に少ない又は将来に希望が持てないという相談を数多く受けたことをきっかけに、ドイツのマイスター制度にそのソリューションを見出し、高野哲雄と共同でダヴィンチインターナショナルを設立、現在に至る。ドイツに関する情報を日々発信しており、インスタグラム12万人、YouTube2万人など、SNS総フォロワーは30万人にのぼる。 <この著者の他の記事> 夕食が「黒パン、野菜、ハム、チーズ」だけで何が悪いのか…ドイツ人が仕事の後に「豊かな時間」を過ごせるワケ 関連記事 低年収の人ほど飛行機・タクシーに乗ったことがない…「移動できる人」と「移動できない人」の知られざる格差 デロイトで解雇寸前から「上位1%のSランク」に…元"ポンコツ"コンサルタントが見つけた頭のいい人の共通点 午前、午後に加えて"第3の仕事の山"が出現…労働時間は大幅減少したのに「仕事のストレスは急上昇」の理由 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る キャリア #働き方 #生産性 #書籍抜粋