硬派経済ジャーナリスト「イソヤマの眼」 #国際経済 #アメリカ #関税 2025/05/28 16:00 トランプ大統領が「自画自賛する姿」が目に浮かぶ…関税を取引材料にする「醜い戦い」がまだまだ続きそうな理由 日本経済に与える影響は「計り知れない」 PRESIDENT Online 磯山 友幸 +フォロー 経済ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 日本経済復活のためにもこれが必要だ…「外国人観光客からは儲けて、日本人には優しい価格」を実現する秘策 習近平は「アメリカの急所」を突いた…トランプ政権が中国との"関税戦争"にあっさり敗北した理由 トランプ再登板を選んだツケ…春なのに"クリスマスプレゼント"を買い漁るアメリカ人の異様な現実 だからトランプ大統領は「ぼったくり関税」を世界に発動した…「モノづくり大国日本」を弱らせる"黒幕"の正体 ウクライナ戦争が終わらないのはトランプ大統領のせいである…元駐日露大使が明かす「プーチン大統領の本音」 1 2 3 磯山 友幸(いそやま・ともゆき) 経済ジャーナリスト 千葉商科大学教授。1962年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。日本経済新聞で証券部記者、同部次長、チューリヒ支局長、フランクフルト支局長、「日経ビジネス」副編集長・編集委員などを務め、2011年に退社、独立。著書に『国際会計基準戦争 完結編』(日経BP社)、共著に『株主の反乱』(日本経済新聞社)などがある。 <この著者の他の記事> 高市人気の一方で…「若い層が政治に目覚めてしまった」自民党議員の足元をグラつかせている「地殻変動」の正体 Facebook Blog X 関連記事 日本経済復活のためにもこれが必要だ…「外国人観光客からは儲けて、日本人には優しい価格」を実現する秘策 習近平は「アメリカの急所」を突いた…トランプ政権が中国との"関税戦争"にあっさり敗北した理由 トランプ再登板を選んだツケ…春なのに"クリスマスプレゼント"を買い漁るアメリカ人の異様な現実 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際経済 #アメリカ #関税