週刊誌、私はこう読んだ #社会 #芸能 2025/05/05 11:00 八代亜紀さんは死後も男に利用されるのか…元フライデー編集長が考える「ヌード写真付きCD」の本当の問題点 レコード会社の一存で決めていいはずがない PRESIDENT Online 元木 昌彦 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 なぜ万博の警備員は自ら土下座したのか…日本人が「謝罪=土下座」文化から抜け出せない根深い事情 なぜ広末涼子は2年に1回ペースで"壊れる"のか…「2度の離婚、ギャラ激減、傷害事件」彼女が本当に悩んでいたこと 歯が全部残り、裸眼で広辞苑が読める…糖尿病発症から23年「75歳で薬なし」の現役医師が食べているもの 引き合わせの場に現われた50代社長のファッションに啞然…「オフィスカジュアル」の信じられない実例 歩道を走る自転車は全員「反則金6000円」?…日本の危険な道路で始まる「青切符取り締まり」への最大の懸念 1 2 3 4 5 元木 昌彦(もとき・まさひこ) ジャーナリスト 1945年生まれ。講談社で『フライデー』『週刊現代』『Web現代』の編集長を歴任する。上智大学、明治学院大学などでマスコミ論を講義。主な著書に『編集者の学校』(講談社編著)『編集者の教室』(徳間書店)『週刊誌は死なず』(朝日新聞出版)『「週刊現代」編集長戦記』(イーストプレス)、近著に『野垂れ死に ある講談社・雑誌編集者の回想』(現代書館)などがある。 <この著者の他の記事> 1万5000人が愛子さまの前から動かなかった…紀子さまが年始早々突きつけられた悠仁さまとの残酷な人気格差【2026年1月BEST】 Facebook Blog 関連記事 なぜ万博の警備員は自ら土下座したのか…日本人が「謝罪=土下座」文化から抜け出せない根深い事情 なぜ広末涼子は2年に1回ペースで"壊れる"のか…「2度の離婚、ギャラ激減、傷害事件」彼女が本当に悩んでいたこと 歯が全部残り、裸眼で広辞苑が読める…糖尿病発症から23年「75歳で薬なし」の現役医師が食べているもの ランキング 1位 「男性だらけの会議」では絶対に気づかない…女性自衛官が災害現場で真っ先に提案した“2つの生活必需品” ランキングをもっと見る 社会 #社会 #芸能