今、医療の現場で医師が思うこと #生活トラブル #患者 2025/04/17 10:00 #37 #38 #39 #40 #41 #42 広末涼子よりもっと深刻…「認知症親を捨てる」「無料入院ねだる」医師が見た救急外来"モンスター患者"の生態 一枚の保険証を使い回す外国人集団…100人が病院を"占拠" PRESIDENT Online 筒井 冨美 +フォロー フリーランス麻酔科医、医学博士 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 新宿区では「11億円の税金」が日本人の負担に…全国で常習化する「外国人の診療費踏み倒し」を放置していいのか 「胸を舐められた」は濡れ衣だった…逮捕された乳腺外科医が"無罪確定"までの9年で仕事も息子も失った悲痛 「自称・広末涼子」「TOKIO山口メンバー」ってなに?…ニュースの「意味不明なマスコミ用語」に感じる違和感の正体 「今から行くから待ってろコラ!」電話のあと本当に来社したモンスタークレーマーを撃退した意外なひと言【2023上半期BEST5】 「大学病院に駆け込む人」は特別料金が取られている…いつの間にか医療費が増えてしまう"3つのNG行動" 1 2 3 筒井 冨美(つつい・ふみ) フリーランス麻酔科医、医学博士 地方の非医師家庭に生まれ、国立大学を卒業。米国留学、医大講師を経て、2007年より「特定の職場を持たないフリーランス医師」に転身。本業の傍ら、12年から「ドクターX~外科医・大門未知子~」など医療ドラマの制作協力や執筆活動も行う。近著に「フリーランス女医が教える「名医」と「迷医」の見分け方」(宝島社)、「フリーランス女医は見た 医者の稼ぎ方」(光文社新書) <この著者の他の記事> 91万円と1万円の「遺伝子検査」はどこが違うのか? 関連記事 新宿区では「11億円の税金」が日本人の負担に…全国で常習化する「外国人の診療費踏み倒し」を放置していいのか 「胸を舐められた」は濡れ衣だった…逮捕された乳腺外科医が"無罪確定"までの9年で仕事も息子も失った悲痛 「自称・広末涼子」「TOKIO山口メンバー」ってなに?…ニュースの「意味不明なマスコミ用語」に感じる違和感の正体 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 社会 #生活トラブル #患者