人間はこわい #事件 #死刑 2025/04/29 17:00 #5 #6 #7 #8 #9 #10 16歳で母親を手にかけた男は、面識のない姉妹宅に向かい…25歳で死刑執行された男の裁判記録に残る後味の悪さ この男は何のために生まれてきたのか PRESIDENT Online 小野 一光 +フォロー ノンフィクションライター 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 日本犯罪史上最悪の猟奇事件にはまだ続きがあった…マスコミは報じない「殺人鬼によって葬られた母子2人の死」 10代で殺人を犯し、計4回服役した…56歳の元受刑者が「人間って不公平なもんだよ」と漏らしたワケ 「わしらは、処刑マシーンなんや」死刑囚の最期を看取る"白衣の刑務官"の知られざる業務内容 日本の刑務所は「高齢者と障害者」であふれている…元受刑者が塀の中で見た「日本社会の縮図」 探偵に数百万円かけたのに不倫の証拠が押さえられない…そんな妻が離婚できた「不倫よりも決定的な理由」 1 2 3 4 小野 一光(おの・いっこう) ノンフィクションライター 1966年生まれ。福岡県北九州市出身。雑誌編集者、雑誌記者を経てノンフィクションライターに。「戦場から風俗まで」をテーマに北九州監禁殺人事件、アフガニスタン内戦、東日本大震災などを取材し、週刊誌や月刊誌を中心に執筆。著作に『完全犯罪捜査マニュアル』『東京二重生活』『風俗ライター、戦場へ行く』などがある。 <この著者の他の記事> なぜ男たちは体重70キロのホステスに溺れたのか…「鳥取連続不審死事件」の犯人が手紙に記した"愛の言葉" 関連記事 日本犯罪史上最悪の猟奇事件にはまだ続きがあった…マスコミは報じない「殺人鬼によって葬られた母子2人の死」 10代で殺人を犯し、計4回服役した…56歳の元受刑者が「人間って不公平なもんだよ」と漏らしたワケ 「わしらは、処刑マシーンなんや」死刑囚の最期を看取る"白衣の刑務官"の知られざる業務内容 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #死刑