週刊誌、私はこう読んだ #事件 #フジテレビ 2025/04/04 19:00 中居正広の「色々たすかったよ」に詰まっている…「女性アナの退社ラッシュ」を止められないフジテレビの根深さ セクハラし、隠蔽した人間から偉くなっていく PRESIDENT Online 元木 昌彦 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 フジテレビの隠蔽は中居正広だけではなかった…「名物キャスターの幼稚なセクハラ」がまかり通るテレビのヤバさ フジテレビには「かすり傷」だが…「退職ドミノで致命傷」いまテレビの制作現場に広がる"下請け会社"の窮状 テレ朝は「テレビ離れ」の真の理由をわかっていない…「ナスDの懲戒処分」に元テレビ局員が抱く強烈な違和感 フジテレビの「スポンサー離れ」よりずっと深刻…通販番組を1日10時間たれ流す"民放BS"の悲惨すぎる現状 吉原の遊女見習い「新造」は水揚げ前に体を売ることもあった…「おやぢ」客の相手をした少女たちの胸の内 1 2 3 4 5 元木 昌彦(もとき・まさひこ) ジャーナリスト 1945年生まれ。講談社で『フライデー』『週刊現代』『Web現代』の編集長を歴任する。上智大学、明治学院大学などでマスコミ論を講義。主な著書に『編集者の学校』(講談社編著)『編集者の教室』(徳間書店)『週刊誌は死なず』(朝日新聞出版)『「週刊現代」編集長戦記』(イーストプレス)、近著に『野垂れ死に ある講談社・雑誌編集者の回想』(現代書館)などがある。 <この著者の他の記事> 1万5000人が愛子さまの前から動かなかった…紀子さまが年始早々突きつけられた悠仁さまとの残酷な人気格差【2026年1月BEST】 Facebook Blog 関連記事 フジテレビの隠蔽は中居正広だけではなかった…「名物キャスターの幼稚なセクハラ」がまかり通るテレビのヤバさ フジテレビには「かすり傷」だが…「退職ドミノで致命傷」いまテレビの制作現場に広がる"下請け会社"の窮状 テレ朝は「テレビ離れ」の真の理由をわかっていない…「ナスDの懲戒処分」に元テレビ局員が抱く強烈な違和感 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #フジテレビ