#災害 #原発 2025/04/09 8:00 原発事故が起きたのは「民主党政権だったから」ではない…「国民の安全よりも経済最優先」で原発を動かす黒幕 私が忘れられない事故直後に官邸が漏らしていた本音 PRESIDENT Online 菅沼 堅吾 +フォロー 東京新聞元編集局長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「絶対安全」と騙して捨て駒のように働かせる…「東電から6番目の下請け」底辺作業者が見た原発作業のリアル 南海トラフ地震と首都直下地震の被害額は2411兆円…その後の日本で起きる恐るべき"最悪シナリオ" 首都直下地震「犠牲者最大2万3000人」は楽観的すぎる…地震工学の権威がはじき出した「最悪の被害シナリオ」 トンボもメダカもいなくなった…東日本大震災後に誕生した「生き物たちの楽園」は復旧事業で97%が消滅 「日本の水道水は世界一安全」はウソだった…発がん性PFASの影響を最も受けている"超身近な食材の名前" 1 2 3 4 菅沼 堅吾(すがぬま・けんご) 東京新聞元編集局長 東京新聞(中日新聞東京本社)の元編集局長。北陸本社、東京本社の代表を経て現在は顧問。今年1月下旬に『東京新聞はなぜ、空気を読まないのか』(東京新聞 1540円)を発刊。原発事故や安保法制など自分の編集局長時代の6年間を中心に何を思い、どう権力を監視してきたのか。舞台裏を明かしながら新聞の価値や使命にスポットライトを当てている。Xのアカウント名は「東京新聞の菅沼さん」。 <この著者の他の記事> 「ファクトチェック」が参政党の躍進につながったのか…新聞社顧問が参院選で痛感した「メディア不信」の根深さ X 関連記事 「絶対安全」と騙して捨て駒のように働かせる…「東電から6番目の下請け」底辺作業者が見た原発作業のリアル 南海トラフ地震と首都直下地震の被害額は2411兆円…その後の日本で起きる恐るべき"最悪シナリオ" 首都直下地震「犠牲者最大2万3000人」は楽観的すぎる…地震工学の権威がはじき出した「最悪の被害シナリオ」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #災害 #原発