2025年2月BEST #健康 #書籍抜粋 #再配信 2025/03/12 7:00 #4 #5 #6 #7 #8 #9 認知症から「逃げおおせた人」はこの能力が高かった…晩年をイキイキ過ごして天寿を全うする人の共通点【2025年2月に読まれたBEST記事】 678人のシスターを対象にした「ナン・スタディ」が明らかにしたこと PRESIDENT Online 大武 美保子 +フォロー 理化学研究所ロボット工学博士、認知症予防研究者 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 ウォーキングよりも効果的…骨密度をキープし認知症の予防に役立つ「思い立ったらすぐできる」運動の名前 認知症リスクがどんどん下がる…82歳の脳科学者も実践している「高齢者はやらなきゃ損」な日課 認知症を引き起こす"第3の糖尿病"の怖さ…専門医が「老けたくなかったら血糖値を下げて」という理由 認知症のトリガーは「老化」と「生活習慣病」だけではない…65歳以上に発症リスクが急上昇する"意外な原因" 和田秀樹「実は一人暮らしの認知症患者ほど症状が進みにくい」…認知症の人にこれだけは絶対してはダメなこと 1 2 3 大武 美保子(おおたけ・みほこ) 理化学研究所ロボット工学博士、認知症予防研究者 理化学研究所 革新知能統合研究センター 目的指向基盤技術研究グループ 認知行動支援技術チーム チームリーダー。東京大学大学院博士課程修了。博士(工学)。日本学術振興会特別研究員、東京大学大学院特任助手、助教授、准教授などを経て現職。祖母の認知症をきっかけに、会話支援AIによる認知行動支援技術の開発に従事。会話訓練法として編み出した「共想法」と会話支援ロボット「ぼのちゃん」を活用した認知症予防支援にも取り組む。 <この著者の他の記事> ウォーキングよりも効果的…骨密度をキープし認知症の予防に役立つ「思い立ったらすぐできる」運動の名前 関連記事 ウォーキングよりも効果的…骨密度をキープし認知症の予防に役立つ「思い立ったらすぐできる」運動の名前 認知症リスクがどんどん下がる…82歳の脳科学者も実践している「高齢者はやらなきゃ損」な日課 認知症を引き起こす"第3の糖尿病"の怖さ…専門医が「老けたくなかったら血糖値を下げて」という理由 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #書籍抜粋 #再配信