『優れたリーダーはなぜ、対話力を磨くのか?』 #人間関係 #リーダー #書籍抜粋 2025/02/02 7:00 #1 #2 会議で「独演会」をする上司は幸せになれない…部下の本音を引き出す「優秀な上司」の3つの共通点 対話ができる職場だと自己肯定感が高まる PRESIDENT Online 堀井 悠 +フォロー 人材開発コンサルタント 松本 悠幹 +フォロー 人材開発コンサルタント 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 三流は「前も言いましたよね」と怒り、二流は自分を正当化…「伝わらない」とき一流が最初にかける言葉 優秀な人材とは「仕事が一番早い人」ではない…トヨタ現役社員が「体に染みついている」と語ったふたつのルール やる気をアテにする社会人は二流…17万人のデータでわかった「人事評価トップ5%社員」に共通する習慣 まさに豊田章男会長が憧れた「おやじさん」だった…鈴木修さんが「インド工場の食堂」で従業員の心を掴んだ行動 これだけは絶対にやってはいけない…稲盛和夫氏が断言した「成功しない人」に共通するたった1つのこと【2023上半期BEST5】 1 2 3 4 堀井 悠(ほりい・ひさし) 人材開発コンサルタント アンドア株式会社代表取締役。慶應義塾大学総合政策学部卒業。組織の対話の質向上に特化した人材開発コンサルタント。スターバックスコーヒージャパン、リクルートなどを経歴し、会社のパーパスと個人の主体性を意味づける対話について豊富なファシリテーションの経験を持つ。大手自動車メーカー、製薬会社、内閣府、大阪市など累計500社以上で人材開発を支援し、「腹割り対話」「きっかけ砂時計対話」などの独自メソッドを開発。マネジメントの失敗事例をデータベース化し、組織の問題を構造的に示す論理性と、落語を思わせる共感的な語り口で講師満足度平均96%をマーク。ミッションは、誰もが「本来の力を、思いのままに」できること。 <この著者の他の記事> 「休日はどう過ごしているの?」は三流の質問…40代上司が20代部下と雑談するときの"理想の声かけ" 松本 悠幹(まつもと・ゆうき) 人材開発コンサルタント アンドア株式会社取締役。山梨県出身。山梨大学教育人間科学部卒業後、コミュニティカフェの経営を経て、人材組織開発コンサルティング会社に入社。スタートアップから大手企業までの若手・中堅向けリーダーシップ開発や組織の対話風土改革を手がけ、その後、新規事業開発部にて事業開発マネジャー、営業マネジャーを兼任したのち、アンドア株式会社へ参画。自社内の事業構造改革から営業戦略・マーケティング戦略まで幅広く携わり、その知見を人材・組織開発へ転用することを得意としている。モットーは、「本来の力が発揮できる対話力と環境づくりを引き出す」。 <この著者の他の記事> 「休日はどう過ごしているの?」は三流の質問…40代上司が20代部下と雑談するときの"理想の声かけ" 関連記事 三流は「前も言いましたよね」と怒り、二流は自分を正当化…「伝わらない」とき一流が最初にかける言葉 優秀な人材とは「仕事が一番早い人」ではない…トヨタ現役社員が「体に染みついている」と語ったふたつのルール やる気をアテにする社会人は二流…17万人のデータでわかった「人事評価トップ5%社員」に共通する習慣 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #人間関係 #リーダー #書籍抜粋