#健康 #健康診断 #プレジデント本誌 2025/01/03 7:00 「ちょっと悪い人」は突然死のリスクがある…健康診断の結果が良くない人が絶対やってはいけないこと 数値に異常があったから「とりあえず病院に行こう」と受診する人の末路 プレジデント 2024年12月13日号 野口 緑 +フォロー 大阪大学大学院医学系研究科 公衆衛生学 特任准教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=花輪えみ) 【関連記事】 これが不足すると「老化+肥満」のWパンチ…日本人の8割が足りていない「超重要な栄養素」 「オトナの近視」は失明予備軍…40代から始まる「最近、見えにくくなった」を放置してはいけないワケ サラダにかけるだけで塩分を減らせる…都営住宅の91歳独居女性が「重宝している」ドレッシングの意外な代用品 和田秀樹「健康診断の結果を気にする人は長生きできない」ピンピンしている人とヨボヨボになる人の決定的な差 パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前 『PRESIDENT』 2024年12月13日号 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 野口 緑(のぐち・みどり) 大阪大学大学院医学系研究科 公衆衛生学 特任准教授 1986年、兵庫県尼崎市役所入庁。2000年から総務局職員部係長として、メタボに着目した独自の保健指導で実績を上げ、「スーパー保健師」として注目される。環境市民局課長、市民協働局部長、企画財政局部長を歴任し2020年退職。2013年から大阪大学大学院招聘准教授、現在は大阪大学の特任准教授として、生活習慣病予防、保健指導介入の効果や手法の研究を行う。医学博士。著書に『健康診断の結果が悪い人が絶対にやってはいけないこと』(日経BP)。 <この著者の他の記事> 健康診断で「尿酸値が高い人」は要注意…サウナや筋トレが「全身の血管をボロボロ」にするメカニズム # 関連記事 これが不足すると「老化+肥満」のWパンチ…日本人の8割が足りていない「超重要な栄養素」 「オトナの近視」は失明予備軍…40代から始まる「最近、見えにくくなった」を放置してはいけないワケ サラダにかけるだけで塩分を減らせる…都営住宅の91歳独居女性が「重宝している」ドレッシングの意外な代用品 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #健康診断 #プレジデント本誌