「冤罪死刑囚」袴田巌さんと元刑務官の交流記 #事件 #冤罪 #死刑制度 2024/12/05 11:02 #1 #2 #3 「袴田さんの死刑執行を命じられたら、クビを覚悟でボイコットします」当時の警備隊職員たちが語っていた本音 無実の人間を殺すことだけは、したくない PRESIDENT Online 坂本 敏夫 +フォロー 元刑務官・ノンフィクション作家 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【第1回】「袴田巌さんは、なぜ不死鳥でいられたのか」死刑確定直後に面会した刑務官が無罪を確信した瞬間 【第2回】「聴いてほしいと思っていました」袴田巌さんが元刑務官に語った静岡県警による戦慄の拷問内容 【関連記事】 【第1回】「袴田巌さんは、なぜ不死鳥でいられたのか」死刑確定直後に面会した刑務官が無罪を確信した瞬間 【第2回】「聴いてほしいと思っていました」袴田巌さんが元刑務官に語った静岡県警による戦慄の拷問内容 年収350万円、体重100kg、趣味は「酒、麻雀、バイク、風俗」…52歳男性に結婚相談所が伝えた「残酷なひと言」 「音がうるさいですよ」では逆ギレされるだけ…電車内で音漏れがひどい人を一撃で謝らせる最強の"3文字" 「何のために生きているかわからない」天涯孤独の40代相談者にカウンセラーが勧めた「意外な日課」 1 2 3 4 坂本 敏夫(さかもと・としお) 元刑務官・ノンフィクション作家 NPO法人(受刑者の更生支援、こどのも健全育成等)理事長。1947年12月、熊本刑務所官舎で出生。高校卒業まで刑務所官舎で暮らす。母方の祖父、父に続き三代続いた刑務官。67年大阪刑務所刑務官(看守)に採用。神戸刑務所、大阪刑務所勤務を経て、法務省法務大臣官房会計課、東京矯正管区で予算及び刑務所・少年院等矯正施設の施設整備を担当。87年現場に復帰し、94年広島拘置所総務部長を最後に退官。以後、作家、ジャーナリスト、タレントとして活動。著書に『死刑のすべて』(文藝春秋)、『死刑と無期懲役』(ちくま新書)、『囚人服のメロスたち』(集英社)、『典獄と934人のメロス』(講談社)など多数。映画・TVドラマの監修(一部出演あり)も多い。 <この著者の他の記事> 「聴いてほしいと思っていました」袴田巌さんが元刑務官に語った静岡県警による戦慄の拷問内容 X 関連記事 年収350万円、体重100kg、趣味は「酒、麻雀、バイク、風俗」…52歳男性に結婚相談所が伝えた「残酷なひと言」 「音がうるさいですよ」では逆ギレされるだけ…電車内で音漏れがひどい人を一撃で謝らせる最強の"3文字" 「何のために生きているかわからない」天涯孤独の40代相談者にカウンセラーが勧めた「意外な日課」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #冤罪 #死刑制度