#読書 #プレジデント本誌 2024/08/27 9:00 通勤時はスマホでSNS見て、夜はYouTubeを眺めてしまう…残業時間の短い人が「本を読みたいのに読めない」の謎 本読みだったのに就職するとパズドラしかできなくなる プレジデント 2024年8月30日号 古市 憲寿 +フォロー 社会学者 三宅 香帆 +フォロー 書評家・文筆家 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=村上 敬 撮影(人物)=小田駿一 撮影(書籍)=早川智哉) 新幹線代は往復で4万5000円以上…社会学者・古市憲寿が仕事でもないのに、東京と新函館北斗を往復した理由 【関連記事】 睡眠6時間では認知症診断率3割増…日光浴、朝食、コーヒー、就寝前読書ほか「ボケない眠り方10の鉄則」 「ベッドでスマホ」は絶対NG…眼圧を下げ、失明を避けるために知っておきたい「スマホ、PC、読書のコツ」 わが子の「国語の点数が低い」原因はこれしかない…「読書好きな子」なのに国語が苦手になる意外な理由 個性ゼロの書店が「日本人の読書離れ」を加速させた…「レジ3時間待ち」の大行列を生んだ有隣堂社長が考えること 「脳トレはほぼ無意味だった」認知症になっても進行がゆっくりな人が毎日していたこと 『PRESIDENT』 2024年8月30日号 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 古市 憲寿(ふるいち・のりとし) 社会学者 1985年、東京都生まれ。2007年慶應義塾大学環境情報学部卒業。慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)。著書に『絶望の国の幸福な若者たち』『昭和100年』など多数。 <この著者の他の記事> 「昭和の成功」を知らない私たちがこれからやるべきこと 三宅 香帆(みやけ・かほ) 書評家・文筆家 1994年生まれ。高知県出身。京都大学大学院人間・環境学研究科博士前期課程修了。著書に『人生を狂わす名著50』(ライツ社)、『文芸オタクの私が教える バズる文章教室』(サンクチュアリ出版)、『副作用あります⁉ 人生おたすけ処方本』(幻冬舎)などがある。 <この著者の他の記事> これを言ったらおしまい…作品の感想で「陳腐決定」となる現代人の口癖「泣ける」「やばい」ともう一つ X YouTube # 関連記事 睡眠6時間では認知症診断率3割増…日光浴、朝食、コーヒー、就寝前読書ほか「ボケない眠り方10の鉄則」 「ベッドでスマホ」は絶対NG…眼圧を下げ、失明を避けるために知っておきたい「スマホ、PC、読書のコツ」 わが子の「国語の点数が低い」原因はこれしかない…「読書好きな子」なのに国語が苦手になる意外な理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #読書 #プレジデント本誌