#セブンアンドアイ #セブンイレブン 2012/05/23 15:00 鈴木敏文流「疲れさせず、退屈させない営業話法」【7】 PRESIDENT 2010年6月14日号 勝見 明 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (石井雄司、尾関裕士=撮影) 1 2 『鈴木敏文の「話し下手でも成功できる」』(プレジデント社) なぜ、話術だけではダメなのか?心理学経営の第一人者が明かす顧客の真実65! 著者の勝見明氏は鈴木敏文氏の「頭の中」を分析し、第1弾「統計心理学」、第2弾「本当のようなウソを見抜く」といった切り口で書籍を執筆。同書はその「集大成」となる。 著者 勝見 明 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 勝見 明(かつみ・あきら) ジャーナリスト 1952年生まれ。東京大学教養学部教養学科中退後、フリージャーナリストとして、経済・経営分野を中心に執筆を続ける。著書に『鈴木敏文の統計心理学』『選ばれる営業、捨てられる営業』ほか多数。最新刊に『全員経営』(野中郁次郎氏との共著)。(写真提供=日刊ゲンダイ) <この著者の他の記事> 「経営で重要なのは四季を創ること」鈴木敏文氏が半年前、記者に託していた"セブン経営陣へのラストメッセージ" X ランキング 1位 「本当は戦いたくない」が習近平の本音…日本のメディアが報じない台湾の"安全装置"を壊した政治家の名前 ランキングをもっと見る ビジネス #セブンアンドアイ #セブンイレブン #営業 #コミュニケーション #プレゼンテーション