NEWS FILE #不動産 #コロナウイルス 2020/08/03 11:00 #887 #888 #889 #890 #891 #892 コロナ禍で人気がなくなったタワマン…有意義に生活できる住居だったのか 都心集中化の逆回転が始まる プレジデント 2020年8月14日号 牧野 知弘 +フォロー 不動産事業プロデューサー 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (写真=プレジデント編集部、時事通信フォト) 【関連記事】 東京220人…感染症医師が警鐘「自粛ムードを一気に解除すると、2週間で元の状態」 「コロナ感染は自業自得」世界で最も他人に冷たい日本人の異様さ 東京を知らない地方の人ほどタワマンを買いたがる根本的理由 「コロナ禍で年収1000万から無職に」59歳独身を襲った悲劇 ローマ教皇が「ゾンビの国・日本」に送った言葉 牧野 知弘(まきの・ともひろ) 不動産事業プロデューサー 東京大学経済学部卒業。ボストンコンサルティンググループなどを経て、三井不動産に勤務。その後、J-REIT(不動産投資信託)執行役員、運用会社代表取締役を経て独立。現在は、オラガ総研代表取締役としてホテルなどの不動産事業プロデュースを展開している。著書に『不動産の未来』(朝日新書)、『負動産地獄』(文春新書)、『家が買えない』(ハヤカワ新書)、『2030年の東京』(河合雅司氏との共著)『空き家問題』『なぜマンションは高騰しているのか』(いずれも祥伝社新書)など。 <この著者の他の記事> 「2人で返せば楽勝」と信じたばかりに…億タワマンを買った共働き夫婦を待ち受ける"離婚できない"という地獄 # 関連記事 東京220人…感染症医師が警鐘「自粛ムードを一気に解除すると、2週間で元の状態」 「コロナ感染は自業自得」世界で最も他人に冷たい日本人の異様さ 東京を知らない地方の人ほどタワマンを買いたがる根本的理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る マネー #不動産 #コロナウイルス