「老後の後悔」ジャンル別トップ30 #介護 #家族 2018/06/28 9:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 老後に後悔しない「親孝行」をする方法 もっと親の顔を見に行くべきだった PRESIDENT 2018年1月1日号 山田 昌弘 +フォロー 中央大学文学部教授 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=村上 敬、山本菜々子) 【関連記事】 "40代でやっとけば"と老後に後悔した事 あと40年を月3万で生きる38歳"独身貴族" 退職金が「貧乏老後」につながる人の特徴 家庭より仕事を優先したシニア男性の後悔 7500万円タワマン買う共働き夫婦の末路 1 2 山田 昌弘(やまだ・まさひろ) 中央大学文学部教授 1957年、東京生まれ。1981年、東京大学文学部卒。1986年、東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。専門は家族社会学。学卒後も両親宅に同居し独身生活を続ける若者を「パラサイト・シングル」と呼び、「格差社会」という言葉を世に浸透させたことでも知られる。「婚活」という言葉を世に出し、婚活ブームの火付け役ともなった。主著に『パラサイト・シングルの時代』『希望格差社会』(ともに筑摩書房)、『「家族」難民』『底辺への競争』(朝日新聞出版)、『日本の少子化対策はなぜ失敗したのか?』(光文社)、『結婚不要社会』『新型格差社会』『パラサイト難婚社会』(すべて朝日新書)、『希望格差社会、それから』(東洋経済新報社)など。 <この著者の他の記事> ドイツは月15万円給付されるが日本はゼロ…社会学者が指摘「弱者ケアを"無償奉仕"させる国の未熟」 関連記事 "40代でやっとけば"と老後に後悔した事 あと40年を月3万で生きる38歳"独身貴族" 退職金が「貧乏老後」につながる人の特徴 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #介護 #家族 #親子